
- 1-RIP・マルチデバイスを可能にするソフトウェアRIPの定番
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ONYX ソフトウェアRIPは、大判プリンタに適したソフトウェアRIPで シンプルな操作性と高度な機能を兼ね備えています。
国内外の主要な大判プリンタに対応し、 異なるメーカーのプリンタも同時に扱うことができます。
3種類のパッケージでお客様のワークフローに 最適なソリューションをご提供します。
特長
ONYX Workflowの3つの特徴
ONYX Workflowの3つのグレード
3種類のグレードパッケージにて、お客様の様々なビジネスにフィットします。

対応プリンタは、 www.onyxgfx.com/go/printers (英語)もしくは、 www.onyxgfx.jp で、製品情報>RIP Products>サポートプリンタに進み参照して下さい。
ONYX Workflowの3つの機能
1.グラデーションがよりなめらかに!!

16Bitレンダリングにより、PDFおよびPostScriptファイルでよりなめらかなグラデーションが
再現できます。また、その設定も品質の16Bit、スピードの8Bit切り替えることができます。
大判プリントの強力な機能が追加されました。
注:ハーフトーンモードのみ
2.ファイル処理とエンジンが向上

最新のデザインアプリケーション(AdobeCS5)にアップグレードしている場合は、バージョン
X10が必要になります。そして、RIPエンジンがアップグレードされており、スピードアップ及び、より多くのデータに対応しています。
3.早くて簡単なメディアプロファイルの作成

メディアプロファイルの作成をしたことがない、またはインク量の調節方法が解らないに関わらず、ONYX Workflow X10では、自動化項目を増やし、作成時間の短縮を実現しました。
よりニーズにマッチしたメディアプロファイルを作成することができます。
是非、ご使用頂き、実際に体感してみて下さい。
注:メディアプロファイル作成には、測色機器が必要となります。
ONYX Workflow X10へのアップグレード
ONYX Workflow 7をご使用になられているお客様へ、アップグレードに関わる情報をお知らせします。
バージョンX10は新フォルダでインストールしますので、ご使用のバージョン7には影響を与えることはありません。
バージョンX10は素早く設定と起動ができるように、バージョン7の環境から既存RIP設定等をインポートできます。
バージョンX10はバージョン7にて使用されているメディアプロファイルの再作成の必要はありません。
お問い合わせ
ONYX Workflow X10及びONYX製品に関するお問い合わせは、下記にお願い致します。
株式会社 きもと サインG TEL: 03-3350-0701




